特定商取引に基づく表記

エコのライントレード・シンプリファイド

NAME:エコ

神がかったように相場予想を的中させる凄腕トレーダー

省エネをモットーとし、1日2回の昼寝を習慣としている。

普段は穏やかな性格だが、トレードになると性格が変わる。

儲かっているときはおとなしく損をしているときは陽気になるのが特徴。調子の良い時は口笛を吹きだす。

トレードのメインの手法は、15分足を使ったデイトレ。もちろんスキャルもスィングも行う。

毎月裁量トレードで3000pips以上は稼ぎだす。裁量トレードの勝率は平均8割~9割。

NAME:フック

エコの一番弟子
主にシステム運用・雑用担当

普段は雑なのに、変なとこにこだわるA型。

健康にあまり気を使わず、20代で早メタボになりつつあるが、本人曰く、口座残高に比例しているから問題ないとのこと。

将棋と麻雀が趣味で、頭を使うゲームが大好き。

集中した時は凄いが、気分次第の為、過度の期待は禁物。

フックが管理しているエコオリジナルシステムは、それぞれ月に500pips獲得できないとエコの見直しが入る。

フックも裁量トレードをやるが、月に500~800程度。

NAME:JUN

エコ不在の時の注文執行・システム検証担当

趣味は食べること。

現在、ドクターにカルシウム不足を指摘されて、1日に1リットルの牛乳と格闘している。

将来の夢は、レッサーパンダと一緒に暮らすこと。

Junは、エコが外出中にエコのポジションを任される。

冷静沈着に相場と向き合う為、稼ぎ出すpipsはフックとあまり変わらないが、勝率は7割を超える。

システム作成時には、エコが考えたロジックを検証作業を行う。

エコのシステムの構築の右腕となっている。

NAME:佐々木大輔

エコのライントレードの販売担当

某証券会社を退職後、独立。エコの教材の販売を手がける。

普段は好青年だが、投資業界の裏話になると、空気を読まず暴走する。

最近トレーダーとしてフックに弟子入りしたらしい。

エコのライントレード・シンプリファイド
エコのライントレード・シンプリファイド

誰でも簡単にライントレード実践!

お客様NAME:N様

今回、ライントレードのマニュアルを始めて読ませて頂きました。

ライントレードにずっと前から興味はあったのですが、エコさんのブログの記事を読んで、少しずつ勉強中の身でした。

マニュアルを読んでの感想は、トレードのやり方がはっきり決まっているので、凄く分かりやすいということです。

書いてある手順に沿って、チャートをチェックして行けば、誰でもライントレードができてしまいます。

私は初心者レベルなので、ラインを引くのは無理だと思っていましたが、マニュアルに書いてあるようにすれば、時間は掛かっても自分で引くことができます。

リアルトレード実践の章も圧巻でした。

エコさんのようなトレードをすることは自分には無理だと思っていましたが、マニュアル通りのトレードで全勝した実践記録を見ると、自分も近いうちにトレードで生活できるかもしれない気がしてきました。

このマニュアルを読むまでは、ライントレードは儲かるけれど、実践できるようになるまで時間が凄く掛かると思っていたのですが、自分の考えが変わりました。

今回モニターに選んで頂いたことが、自分のトレードが大きく変わる機会になると思っています。

本当にありがとうございました。

今までの苦労がウソみたい!

お客様NAME:K様

僕はライントレード教本を3年前に購入して、以来実践しています。

今はお陰様で毎月勝たせてもらっています。

ライントレードの新しい教本はずっと楽しみにしていましたが、読んでみると前の手法に比べて大変単純化されていて、びっくりしました。

前の教本では一生懸命フォーメーションを全部覚えたのに、この教本ではフォーメーションは4つしか書いてありません。

実践のための手順も4つしか書いてありません。

これだけでライントレードができてしまうって、ずるくないですか!?

いつも苦労するラインの引き方もこのマニュアルではほとんど裁量が入りませんし、このマニュアルからライントレードに入門する人は、自分のような苦労をしないんだろうなと思うと、悔しいやら、羨ましいやらです(笑)。

第5章のシステムトレードも実践は簡単ですね。

書いてあるルールで検証してみたら、8月は1回しか負けてませんでした。

僕のトレード成績よりも優秀なんですから、また嫌になりますね(笑)。

このマニュアルでライントレードを学習する人は、ほんとにラッキーだと思いますよ。

僕も3年前に戻って、このマニュアルからやり直したいくらいです。

モニタとしての実践感想

モニタNAME:T様

■立場
Tと申します。私の立場は初心者です。エコさんの教材はEPATとESCを所有しており、少し勝ち始めたところです。今年からエコラーズ・フォーラムの会員です。旧ライントレード教本は所有していませんので今回が初めてのラントレード教材です。ライントレードを知らない、初めての方向けに書きます。

■所感
まず方法は「王道」だと思います。「王道」でも表現が弱いかも知れません。市場の連続データを合理的かつ普遍的に分節するこれ以上の方法は無いと思います。「コア(芯)」、「心臓部」と言った方が良いかも知れません。サポート、レジスタンス、トレンドライン・・。多くの人が思いつくが、見た目以上に奥が深く、使いこなせなまま、「心の片隅で放置され続けている宿題」だと思います。
教材を見て気付いた喜びは、インジケーターがメインではなくてロウソクおよびロウソクの並びという一次データを直接扱える点です。FXを学習しはじめはそう思ったはずだったのですが、いつのまにかインジケーター、手法に対してロウソク(プライス)がどうか?という二次データが主でロウソクが従の視点になっていたと思います。
要は二次データを扱うのでなんとなく「歯に物が挟まった感じ」がするわけです。意味がよく分からないが公式を覚えて何となく適用するという"ブラックボックス感"。一方こちらはでダイレクトに扱っている感覚があります。
一次データをダイレクトに扱うだけに通常は怪我をしやすそうです(笑)。それが嫌だから、勝てるポイントを抽出するために二次データを使っているわけです。でも、「そもそも」一次データを適切に「読み取れたら」これほど嬉しく心強いことはないはずです。
ロウソク、ロウソクの並びが「主」、インジケーター等の二次データが「従」、という形が本質的に気持ちよいです。また、二次データの種類は御存知の通り無限に生成されます。それを選別、使いこなすのには骨が折れます。そしてやっかいなことに他のインジケーター・手法が気になり出したりします(笑)。結局、意外とと多くの努力を投入しています。そうであるならば本質的解決に「最初から」、そして「ずっと」労力を割いた方がお得だと思いました。
その「壁」を劇的に下げれそうなのがこの教材だと思いました。つまり、「努力」を投下するに値する方法・教材だと思います。
シンプリファイド(simplified)と命名されていますが、かんたんデフォルメ版ではなく、厳選版だと思います。また、ライントレードそのものだけではなく、業務を遂行するために必要なものが厳選された上で一揃い掲載されています(環境認識、プライスアクション、エントリー&エグジット、各種tips、忙しい人のためのシステムトレード)。初心者が本丸攻めを行うにあたり、橋頭堡を構築するためにた必要なもの一揃い有ります。
「本丸責めへのスターターキット」とでも言えそうです。
厳選版であるからこそ、「使いこなし」に時間が割けると思います。余分な知識吸収は結局遠回りなことが多いです。「使いこなし」に集中。結局これが労力が分散せず早いと思いました。また、一次データ解釈でありますので永続的です。長期的学習効率が高くなりそうです。
「心のざわつき」が収まり、「これをやればいいんじゃないか」と思える教材です。

■出来るようになるだろうこと
サポレジ・トレンドラインで相場にゾーンを設定できます。ゾーンの行き来をプライスアクション等を用いて取れるようになります。アメフトのごとし。ディフェンスラインの強いところも一目瞭然です。チャートに斜交座標を作るとも言えましょう。
ゾーンの設定方法がキモになることはおわかりになると思います。従来はここに訓練による熟練技が必要でしたが、今回はなんと小中学生でも出来る方法になっています(驚)。
インジケーターも皆さん御存知のアレですが、プロ使用のアレンジで効果絶大です。
以上の要素により容易に勝ちトレードが得ることができます。
しかし!それより偉大なことに気付きました。初心者が儲からない最大の理由。「もみ合い相場で利益をはき出す」。「無理方向で利益をはき出す」。これが激減すると思います。
初読の段階では一見分からないかもしれません。でもできるんです。
例えば2014年9月25日のポンド円15分足を見て下さい。もみ合い相場。ピンポンのように行き来しています。でも、「予想通り」。Tは初心者なのに負けトレード無し。勝ちトレードをゲットしました。だって、チャートのラインが教えてくれるのですから。

「もみ合いでの負け」「往復びんた」。初心者の利益をはき出す原因であると共に、メンタルが痛む最大の要素ですよね。それが大幅に減少すると思います。

■ライン引き・シナリオについて
この方式だと素早く書けます。毎日のルーチン手順も明確です。「あーだ、こーだ、えぇー?」と行ったり来たりしません!寝起きの頭を痛めつけたり、時間が延びて遅刻しそうだとイライラしたりすることは無いでしょう。もしくは帰宅後に頭を酷使し、トレードする前に眠くなったということもないでしょう(笑)。ぐちゃぐちゃ分析している間に本日の唯一のチャンス逃した!なんてことも減ると思います。
効果は明確だと思います。限りある「時間・集中力・思考力」をシナリオ・分析に使えます。「こうなったら、こう。ああなったら、ああ。なぜならば・・」ということにリソースを割けます。また、手順がシンプルなだけにシナリオ構築が早いです。疲れ切る前に構築できます(あー、私は凡人の頭脳メモリは期待より小さいということをさっさと認めてしまった人です)。

最終目的は「分析」ではなく、「決断」ですよね。

■私の使い方(予定)
学習の費用対効果の高く主戦場のポンド円15分足で見ていきます。
まずはライントレード単体で学習していこうと思います。これで、フォーラムの過去記事をバリバリ勉強できます!
ある程度理解できたところで、ここ数ヶ月取り組んだESCと組み合わせて使おうと思います。まだ2日観察しただけですが相性が良さそうです。
(まずはライントレードと書きましたが、学習はずっと続くと思います。また、続けたいと思わせてくれます。)
どちらも相場把握には優れていると思いますが、どちらかというとESCはポイント重視でライン・トレードは連続把握の印象を持っておりますので、将来的にはライントレード主体が自然かなと考えています。「主」というのは最終的なよりどころ、認識軸という意味です。「体幹」を鍛えたいということです。
ほか、余裕があれば他通貨の1時間足でラインのみを見ていきたいと思います。理由はロウソク・パターンが綺麗だからです。純粋にライントレードで綺麗な形のポイントのみトレード出来たらなと思っています。将来的にはデイトレ+ショートスイングにしたいです。
ちなみにFXで生計を立てる気満々です((笑)

■エコブログ・フォーラム
この教材によりエコブログ・フォーラムをいっそう有効利用できるようになると思います。二つの効能があると考えます。一つ目は変動する相場に合わせたライン、シナリオの確認が出来ること(フォーラム会員なら標準的なエントリーポイントも照合可能)。二つ目は継続へのペースメーカーになること。閾値を超えるまでの「継続」。英会話もピアノもダイエットもFXもココが辛い!であるならば仕組みを利用して解決しようと思います。
*追記1フォーラム内の9月24日の振り返り記事を見て気付いたのですが、教材無しでフォーラム見ていた自分が「アホらしく」思いました(笑)。教材があれば10倍の情報量です。「なんとなく分かる」と「腑に落ちて分かる」では定着率が全く違うと思いました。赤ペン先生(古い)が毎日居るような感じ。そして、「(可能性として)本当に勝てるなぁ」と思える点が全く違います。ライントレード教本無しでフォーラムに参加している方は入手するしか選択肢がありません(笑)。(そんな人は少ないかも知れませんが・・)
*追記2 この仕組みの偉大さにさらに気づき。
フォーラムだと標準エントリーの場所を教えてもらえます。およそ2~4箇所程度提示されます。平均3箇所として一ヶ月22営業日とすると1ヶ月で66エントリー箇所お手本が溜まります。1年250営業日として750個のお手本。他のブログや塾と最大に違う点は「標準トレード」ということ。プロや上手な人のエントリー見せられても「うーん、さすが。でも俺にはできそうもない」ということが多いですよね。教科書の使い方をこれだけ見せられたらさすがに勝てそうです。普通の人が150お手本でまぁまぁ自立するとします。自分が鈍くさい人だとしても300お手本学習すればよいだけです。そう、質の問題が数の問題に変換され学習に定量性がもたらされます。これは画期的だと思います。標準化されたから可能になったことだと思います。
毎日が学習。しかもお手本付き。やり方明瞭。俄然、「夢」が持てます(^_^)
知識・技能取得において「モヤモヤ感」は大敵ですよね。「モヤ様」がはびこると、まったくもってテンション・効率落ちます。

■その他、初心者にとって有用だと思った点
1)情報過多(外部)対策
最近は情報が多いので「迷い」「不安」によって行動一貫性が取りにくいです。「あれを知ったら・買ったら」という「加算的思考」はしつこいです。自らの胸に手を当てて考えてみても、本当に足りないのは「習熟」だったりします。
なぜ「習熟度」が上がりにくいのか?私が思うに多くの教材は「それだけでは不十分」かもしくは初心者には「重厚すぎる」からではないでしょうか。習熟者と違い初心者はひとつひとつのステップをこなすのに骨が折れます。ビジネス風に言えばPDCAサイクル一周分が重いです。仕事と違い適宜アドヴァイスをくれる先輩は居ません。結局、PDCAサイクルの回転率が落ち、成果が出る前に心が折れます(笑)。
また、気合いを入れたところで、分析のための情報が多すぎると立派な「後付け大将」にはなれますが、肝心のリアルタイムでの「決断」は出来ないという悲劇的矛盾が生じます(泣)。
初心者には「選択と集中」、「80対20の法則」が必要なのに「初心者」に全体を俯瞰した上での優先順位付けなんて出来るわけが無いという大いなる構造的矛盾(爆)。
要は、初心者にとって必要な「範囲」と「程度」を適切に提示してくれる人・教材がほとんど存在しない。
そんな初心者にLTSうってつけだと思います。LTSは軽いです。自転車で言えばローギアからはじまります。その一方、軽いと思ったらチェーンの「輪っか」が足りなくて前に進まないなんてことはなさそうです。進むための「輪っか」揃っています(環境認識、プライスアクション、エントリー&エグジット、各種tips、忙しい人のためのシステムトレード)。進むために必要な物が揃っていて軽い!コンピューターで言えばLinuxみたいなものでしょうか。
そして、手法選択における「迷い」は生じません。将来どういうスタイルに落ち着くかを問わず、どうみてもこれは必要だろうと分かります。だから腰を落ち着けて取り組めると思います。自分で「こりゃ必要だな」と実感できることが肝要だと思います。
そういう意味で"Simple Line Trade"ではなく、"Line Trade Simplified"なんだなと思いました。つまり技能、意思、意図によって絞り出されたsimplicityに価値を感じました。統合/整合性を保ったままのコンパクト化(難しい~~)。
ですから「何も考えずに出来る」という意味のシンプルではなく、PDCAが回しやすいから早い成長が見込めるという意味でのシンプルと理解しましした。PDCAを回すのはあくまで自分。
2)情報過多(内部)対策
個人差があると思いますが、私の場合、複雑なシステムを見ると玉石混交の「気づき・アイデア」がたくさん出てしまいます。当然検証しきれません。検証してないことだらけで気分が悪くなります(笑)。「コントロール感の喪失」、「完全性からの乖離」これらは気分不良の元になると思います。多すぎない要素数で「深掘り」のほうが精神衛生上もよいかと思いました。
3)感情処理の問題
習熟者の人は「真面目に検証しなさい」と口酸っぱく言いますができない場合があります(汗;)。初心者の心は高すぎる期待感と不安・恐怖でごちゃ混ぜになっていますから行動に落ち着きがありません(反省)。強い規律を持ち合わせた人はともかく、普通~弱めの規律しか持ち合わせていない凡人(私)には、普通にやったら±ゼロからちょっと上、相場が悪いとゼロよりちょっと下ぐらいのレベルに忍耐の切れないうちに到達することが重要に感じます。その時点からようやく真の「精査・検証モード」に入れるような気がします。最初の一番重要なマイルストーンに早く到達するにはやはり手法はシンプルである方が有利だと思います。
4)応用性
繰り返しになりますがコア(芯)だと思いますので、さらに肉付け(垂直展開)することも出来ますし、お気に入りの手法・インジケーターと掛け合わせ(水平展開)いずれも可能だと思います(そこが排他的ニュアンスの「王道」とは違うと感じる点です)。

■最後に
私は、本質的には「面倒くさがり屋」です(笑)。
だからこそ、たくさんの枝葉を学習するんじゃ無くて、まずは本筋を繰り返しやったほうが早いんじゃないのかと目論んでいます。
受験勉強と同様、個別の要素をこれでもかと教えてくれる人・本はありますが、総合的にどうしたらよいのかを教えてくれる人・本はほとんどないですね。
iPhoneの強みと似ています。個別要素で勝負しているのでは無い。ユーザーに対する総合的なデザイン、パッケージとしての出来が優れている。
LTSは「あってよさそうなのに実は無い」教材だと思います。
長くやるなら、そろそろ「真ん中」を攻めよう。これならジリジリと本丸を攻められる気がします。

まとめ
1)本質的方法である。迷いなし。
2)押しつぶされないように厳選された内容である。
3)毎日の改善・フォローが見込めるシステムが存在している。

一言で?「本質x実行効率=LTS」

以上、多分に推察・予定を含んでおりますが、LTS読了後の感想と希望の萌芽(笑)を綴ってみました。
エコのライントレード・シンプリファイド

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